AI Training+

AIトレーニング型教材作成機能

語学教育に求められる4技能「聞く、話す、読む、書く」― AIの活用により、この全てをトレーニングする教材を作成します。

AIの活用により、状況判断・内容把握をともなう対話型(リスニング&スピーキング)トレーニングを実現する教材を、簡単に作成することができます。

ネイティブと遜色ない発音で例文を読み上げる機能や、生徒の回答(スピーキング・ライティング)を「意味・文法」の2つの評価軸で採点する機能など、 出題者の思惑通りに、実践的な教材を簡単な操作で作成することができます。

AIトレーニング型の特徴

POINT 1

AI活用により、ネイティブと遜色ない発音を出題に組み込む事ができる。

POINT 2

スピーキング・ライティングに対してAIが次のトレーニングを促すように対応。

POINT 3

出題に応じて、「意味・文法」の2つの評価軸でAIが回答の適切さを判断。

POINT 4

LCMS(※)機能により、素材を自由に組み合わせて、独自の語学教材が作成できる。KnowledgeDeliverのコンテンツとして組み合わせることができる。

※ LCMS

受講者機能と管理機能に加え、教材作成機能を追加したシステムをLCMS(Learning Content Management System)と呼びます。

AIトレーニング型が教育現場の課題を解決

● ネイティブスピーカーとの会話と遜色ないトレーニングを実現します。

● eラーニング教材として組み込めるため、受講者のペースで、時間と場所の制約なく、好きなだけ繰り返しトレーニングができます。

● ネイティブレベルのリアルな発音を使って教材作成が可能。教育目的に応じて、会話やスピーチなど、学習者がトレーニングしやすい教材を手軽に作成できます。

充実のオーサリング機能

語学教育素材をドラッグ&ドロップの簡単操作により自由に組み合わせて教材作成ができます。

画像BOXの導入 読上げの導入
テキストBOXの導入 Watson翻訳
解答欄の導入 Google翻訳
手書き読取りの導入 類似度判定の追加
音声読取りの導入 文法チェックの追加
 
プライバシーマーク








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