導入実績3,000超を誇るeラーニング専門ソリューション企業、株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京都台東区、代表取締役社長:はが 弘明)は、基礎知識を解説しご好評いただいた前編に続き、ホワイトペーパー『オープンバッジ3.0徹底解説〜次世代のスキル証明と最新技術の仕組み〜』(後編)を公開いたしました。

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資料ダウンロードURLをお送りいたします。
概要
「学歴ではなく、学習歴でスキルを評価したい」
「リスキリングの成果を、客観的に証明したい」
「証明書の偽造リスクを防ぎ、安全に管理したい」
こうした次世代の人材マネジメントのニーズに応えるべく、2024年5月、デジタル証明の最新国際規格「オープンバッジ3.0」が公開されました。
前編で解説した「オープンバッジの基礎・導入メリット」を踏まえ、本資料(後編)では、従来規格(2.0)からの進化点や、偽造を事実上不可能にする新技術「DID/VC」の仕組みを、専門知識がない方にもわかりやすく図解で解説しています。
また、プライバシー保護やブランド価値向上など、学習者・発行者・検証者の三者にもたらされる具体的なメリットも網羅しました。
貴社の教育・採用戦略をアップデートする資料として、ぜひお役立てください。
チラ見せ!本資料でわかること
■ なぜ今「3.0」?広がるリスキリング需要
社会人の学び直しが進む中、なぜ信頼性の高いデジタル証明が急務なのか、背景にある「学習のあり方の変化」を紐解きます。
■ 進化の鍵となる新技術「DID/VC」と進化点
分散型デジタルID(DID)やデジタル証明書(VC)の仕組みを図解。従来規格からセキュリティやプライバシー保護がどう進化したのかを比較表で解説します。

■ ユーザー・発行者・検証者「三者のメリット」を網羅
情報の開示を選択できる学習者、改ざん防止でブランド価値が向上する発行者、正当性を即座に検証できる検証者のそれぞれに生まれるメリットを明らかにします。

目次
- はじめに
- 最新規格「オープンバッジ3.0」とは
- なぜ今「3.0」?広がるリスキリング需要
- 進化の鍵となる新技術「DID/VC」
- ユーザー・発行者・検証者のメリット
- 2.0から3.0への主な進化点
- 導入前の「よくあるご質問」
- まとめ
- 弊社製品のご紹介
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デジタル・ナレッジでは、eラーニング導入や教育設計のほか、「教育DX」や「リスキリング」「ChatGPTの教育活用」など、人材育成・研修に役立つさまざまなホワイトペーパーを無料公開しております。
ぜひ、あわせてご活用ください。
株式会社デジタル・ナレッジについて
教育に関する夢と想いを共有しながら、私たちが“学びの架け橋“となり、学習環境を創造します。
デジタル・ナレッジの使命は、教育機関や研修部門にある「知識(ナレッジ)」をより効率的・効果的に流通させて受講者に届けること、そしてより良い知識社会の実現に貢献することです。
これが1995年創業のeラーニング専門ソリューションベンダーである私たちの責任と考えています。
私たちは教育機関・研修部門と同じ視点に立ちながら、ITを活用したより良い教育を実現いたします。
株式会社デジタル・ナレッジ
代表取締役社長 𡌶 弘明(Haga Hiroaki) / 代表取締役COO 吉田 自由児(Yoshida Jiyuuji)
本社:東京都台東区上野5-3-4 eラーニング・ラボ秋葉原
TEL :03-5846-2131(代表)、050-3628-9240(導入ご相談窓口)
