eラーニング(イーラーニング)のデジタル・ナレッジ

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ナレッジ・デリバー

学習管理システム(LMS)

KnowledgeDeliver|ナレッジ・デリバー

企業研修・教育ビジネス・学校・組織内情報共有に1200以上の導入実績をもつ自社開発eラーニングシステム

eラーニング専業20年。学校・企業への1200以上の導入実績を誇り、eラーニングのシステム構築・教材制作・運用までをトータルにサポートいたします。全国各地のお客様と受講者をつなぐ“学びの架け橋”となり、より良い教育を実現してまいります。

5つの特長 デジタル・ナレッジが選ばれ続けてきた5つの特長

特長1

日本初eラーニング専門会社

日本初eラーニング専門会社

eラーニングに特化したソリューション実績多数。売上拡大/効率化/コスト削減など、その数1200事例。

特長2

eラーニングのことならすべておまかせ!

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eラーニングをワンストップで、トータルにサポートする体制が整っています。

特長3

開発力・製品力が強い

開発力・製品力が強い

20年に渡り進化させてきた国産・自社開発プラットフォームパッケージ。さらに、多彩なオプションと柔軟なカスタマイズであらゆる学習スタイルに対応。これからも進化を続けます。

特長4

各分野に特化した専門部署と専門スタッフが解決

各分野に特化した専門部署と専門スタッフが解決

企業・官公庁・社会人スクール・大学・予備校・塾・専門学校・高校・幼児教育・・・ 各分野に特化した経験と知見を持つ専門スタッフが対応します。

特長5

「みらい」の社会・組織の変化に対応

「みらい」の社会・組織の変化に対応

グローバル化に向けた多言語対応や、ビッグデータ社会を見据えた学習履歴の把握・活用など、半歩先の機能をいち早く導入。「今」だけではなく「みらい」に応えられる製品とソリューションを提供して参ります。

製品・サービス

20年間の実績を積み上げたeラーニング製品から時代のニーズを先取りした製品まで、自社開発によるユニークな製品を取り揃えています。カスタマイズや既存システムへの繋ぎ込みも自在です。

導入事例

豊富な導入事例をもとに、あらゆる分野のラーニングを「システム」と「人」の両輪で解決します。

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【インタビュー第二弾】株式会社日立総合経営研修所

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【導入事例】協和発酵キリン株式会社

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“学習者を飽きさせない”eラーニング動画教材作成

eラーニングとは

e + Learning
electricな、電子的な 学び

eラーニング(e-Learning / イーラーニング)とは学びを電子化したもの、つまり、パソコンやタブレット、スマートフォンを使ってインターネットを利用して学ぶ学習形態のことです。

eラーニングとは

「Webラーニング」「オンライン学習」といった言葉を耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。これらは一般的に「eラーニング」と同じ意味で使われています。

国内におけるeラーニングの普及は、2000年前後に企業の社内研修領域から進み、現在では大学をはじめとする教育機関、塾や資格取得スクールといった様々な教育サービスで幅広く活用されています。

これまでは座学を中心としたeラーニングが主流でしたが、近年では外食・小売といった現場における“動作を伴う”作業手順やコツの習得を目的とした「実習型eラーニング」も増えてきています。さらに、スマートフォンやタブレットの爆発的な普及により、モバイル端末を利用して学習を行う「モバイルラーニング」にも注目が集まっています。

eラーニングのメリット

なぜ今、多くのシーンでeラーニングが使われているのでしょうか。
eラーニングを活用することでどのような効果を期待できるのでしょうか。

一般的にeラーニングには

  • いつでもどこでも学べる
  • 受講者の状況や理解度に合わせた学習提供が可能
  • 受講進捗や成績を一元管理できる

といったメリットがあります。

さらに活用領域によって、その効果はより広がりを見せます。

例えば、企業研修の場合、eラーニングを導入することで従来の集合研修にかかっていた交通費や宿泊費などのコストを大幅に削減できる可能性があります。

研修を提供したり受講したりするだけではなく、情報共有ツールとしてもeラーニングは力を発揮します。新製品の知識やキャンペーン情報をタイムリーにeラーニング上で配信でき、受講者がちゃんと読んだかどうかまで確認・管理することができます。社内ナレッジ共有の強化にeラーニングを活用されている企業も少なくありません。

もちろん企業研修だけでなく、教育ビジネスや学校においてもeラーニングは様々な成果を生み出しています。ここでは分野別にeラーニング導入による4つのメリットと、それぞれの成功事例をご紹介します。

eラーニングの歴史

eラーニングの歴史

eラーニングは1950年代に登場した「CAI(Computer Aided InstructionもしくはComputer Assisted Instruction)」に端を発し今日まで発展してきたものです。

CAIは“コンピューターを利用して教育を支援できないか”という考えで、米国を中心に世界各国で研究・開発が盛んに行われました。

1990年代、パーソナルコンピュータの普及に従って、CAIは「CBT(Computer-Based Training)」、「WBT(Web-Based Training)」へと発展しました。もともとCBTはコンピュータを用いたトレーニングを指しましたが、明確にWBTと区別化するため、CD-ROMを利用したマルチメディア教育をCBTと呼称することもありました。

そして、2000年代、CBT、WBTから発展し折からのeブームも相まって、「eラーニング」という言葉が誕生することになります。

ここに至る背景には、eラーニングの歴史を語る上で欠かせない3つのターニングポイントが存在しました。

eラーニング導入を成功させる3つのポイント

eラーニングはただ導入すればよいというものではありません。「以前eラーニングを導入したがまったく根付かなかった」という企業担当者の方もいらっしゃいます。一方で、eラーニング導入により高い効果を上げている事例もたくさんあります。

この違いはなぜ生まれるのでしょうか?

eラーニング導入を成功に導く第一歩は「eラーニングの選び方」にあります。 企業や学校、サービスの内容等によって最適なeラーニングの形は一つひとつ異なります。

ここを見誤ってしまうとeラーニング導入の成功は難しくなってしまいます。

また最近では、市販のコンテンツを利用するのではなく、オリジナル教材を内製化されるケースが増えており、“いかに学習者を飽きさせない、惹きつけるコンテンツを作るか”が重要なポイントとなっています。

eラーニング導入を成功させる3つのポイント

さらに、“いつでも・どこでも”自分のペースで学べるのがeラーニングのメリットですが、その反面、学習者のやる気を持続させるのが難しいとも言われています。学習者の意欲を高める動機付けや仕組みがあるかないかで、その効果は大きく変わってくるでしょう。

ここでは「最適なeラーニングの選び方」から「オリジナルコンテンツ作りの秘訣」、「学習意欲をアップさせる最新手法」について解説していきます。

eラーニング専業20年。学校・企業への1200以上の導入実績を誇り、eラーニングのシステム構築・教材制作・運用までをトータルにサポートいたします。全国各地のお客様と受講者をつなぐ“学びの架け橋”となり、より良い教育を実現してまいります。

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