マルチデバイス対応

『KnowledgeDeliverナレッジデリバー)パソコン、スマートフォン、タブレットに対応。

『生活のあらゆるシーンで、シームレスな学習を実現します。

かつてはパソコンの利用が前提だったeラーニングも、近年はスマートフォンやタブレット端末を含むマルチデバイス環境での利用が急速に広がっています。

KnowledgeDeliverはレスポンシブデザインを採用。パソコン、スマホ、タブレット、いずれの端末でも同一ユーザーインタフェースで学習が可能です。

マルチデバイス対応

レスポンシブデザイン


受講者のデバイス(パソコン、スマートフォン、タブレット端末等)に左右されず、ワンソースで最適な表示を行います。そのため、パソコンでは問題なく表示されているのにスマホで見ると表示エラーが起きる、といった事象を避けることができます。

KnowledgeDeliverはレスポンシブデザインを採用。パソコン、スマホ、タブレット、いずれの端末でも同一ユーザーインタフェースで学習が可能です。

セキュリティ対策


以前はセキュリティ上の問題から、社外での研修やスマホを利用した学習が難しいケースも少なくありませんでした。近年では、学習管理システムや動画配信に高いセキュリティを設定することで、不正アクセスや不正ダウンロードなどによる情報漏えいを防ぐ対策が進み、オフィスや教室に限らない学習を認め、活用する動きが加速しています。

KnowledgeDeliverは「プライバシーマーク(R)」「ASP・SaaS 安全・信頼性情報開示認定」を取得。第三者機関による脆弱性診断・検査でも最高レベルAの評価を受けています。

3つの新しい学習スタイル~マルチデバイス環境が可能にするもの~

マイクロラーニング

すきま時間を使った学習が定着!個々に最適化された学習環境の実現へ


スマホやタブレットの活用により、移動中や外出先などの“すきま時間”を使った学習が可能となりました。これは、eラーニングの特長であった「いつでも・どこでも学習」が真の意味で実現されたことを意味します。 また、同じ企業研修でも、ある人は通勤中にスマホで学び、ある人は自宅でパソコンに向かって学習するなど、一人ひとりに合った(あるいはその時々のシーンに合った)学習環境の実現にも役立っています。

もっと詳しく!『マイクロラーニング』
すきま学習の実現により注目されているのが「マイクロラーニング」です。マイクロラーニングとは、5分程度にマイクロ化されたコンテンツを短時間で効率的・効果的に学ぶ新しい学習スタイルです。知識獲得から試行までを短いサイクルで回すことによって、効率よくスキルを獲得し、業務のパフォーマンスをあげていくのがマイクロラーニングの本質です。 短時間のコンテンツのため集中力が途切れず、業務中に調べものをする感覚ですぐに学べて実務に活かしやすいマイクロラーニングは、学習内容やスキルの定着、行動変容の促進が期待されています。

ホワイトカラーから現場スタッフへ広がる受講者層


これまでオフィスや研修所に限定されていたeラーニングが、スマホやタブレットを使うことで工場や店舗といった現場へと広がりを見せています。 たとえば、自動車整備工場でメンテナンスの作業手順を学んだり、飲食店の厨房で調理方法を学ぶ、といった具合です。主にホワイトカラー向けだったeラーニングが、スマホの活用により、製造業や飲食業などの現場スタッフ、パソコンを持たない部門の人材やアルバイトスタッフなどへと対象を広げ、より多くの人材に適切な教育を届けやすくなりました。

もっと詳しく!『eXラーニング』
スマホ・タブレットの普及は、受講者層だけでなくその学習内容にも影響を及ぼしています。従来のeラーニングはホワイトカラー向けの“知識伝達型”が主体でしたが、近年は製造業や飲食業における現場スタッフを対象とした “経験学習”の領域にも広がりつつあります。経験学習とは、現場での作業や経験を通し深い気付きや自己成長を引き出す、業務に直結した学びのことで、eXラーニング(experience Learning)と呼びます。今後は国内で働く外国人の増加などを背景に、現場従事者におけるVRやAI技術を用いたeXラーニングの需要(多言語対応やクレーム対応などに対する経験学習)のさらなる高まりが予想されます。
24h
プッシュ通知

操作性と機能性で「学びたい」意欲を後押し


一般的にスマホの電源は常時ONとなっており、スリープを解除するだけで瞬時に使えます。キーボードやマウスなしで直感的な操作ができ、場所をとらないのも利点です。また、専用アプリを提供すればログインの必要もなく、より手軽に学習を始められますし、アプリならではの機能も活用可能です。たとえば、Push通知機能により新着コンテンツのお知らせや受講促進連絡を適切なタイミングで伝えることができ、学習のペースメーカーの役割も果たしてくれます。

もっと詳しく!『スマホファースト』
かつてeラーニングはパソコンでの学習が前提でしたが、昨今はスマホやタブレットなどを含むマルチデバイス環境での学習が一般化しています。さらに、「スマホでも」学習できる環境から一歩進み、「スマホを第一に考えた」学習スタイルをとるケースも増えています。このようにスマホでの学習を前提とした学習スタイルをスマホファーストといいます。とくに若い年齢層を対象とした教育サービスではこのスマホファーストの考えをとる傾向が高まっています。

企業研修・医療機関での活用例

当社のeラーニングシステムをご利用中のお客様の声をご紹介します。

マルチデバイス(スマホ・タブレット)対応

日本光電工業株式会社【インタビュー】

~導入3年目のブレイク!Web上でカンタン“教材内製”、海外拠点でもeラーニングを定着化~
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大塚製薬株式会社【インタビュー】

「5分の空き時間でもストレスなく学べる」eラーニング研修を確立!
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株式会社ドミノ・ピザ ジャパン【インタビュー】

国内宅配ピザ市場のパイオニアが語る!「eラーニング研修で最もこだわったこと」

学校・教育ビジネスでの活用例

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慶應義塾大学【インタビュー】

“学習に限定しないeラーニング”、大学の3大ニーズに効果~シングルサインオン認証事例~
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